七っ森古墳群の彼岸花と久住高原の花


2010年9月12日(日) はれ時々小雨

大分県竹田市の七ッ森古墳群の周辺に植えられている約20万本の彼岸花が、咲き揃うと密度も濃く
びっしりと咲き、あたり一面赤いじゅうたんを敷いたようで、とても綺麗ということで出かけてみました。
見ごろは彼岸(9月23日)の頃からとのことで、やはり見頃にはまだ1〜2週間早過ぎたようです。
序に、九重高原の初秋の草花をもとめて、猟師岳、合頭山、一目山など散策してきました。
さすがに高原を照りつけていた日差しは柔らかくなり、高原を渡る風も涼しさをましています。


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